MATSUDA

MATSUDAは、パリコレクションでの活躍や東京ファッションウィークの創設者としても知られるデザイナーの故松田光弘氏によって1989年に海外向けのオリジナルアイウェアブランドとして発表され、メガネの聖地、鯖江にて一貫生産を行い、美術品レベルとも言われる繊細な彫金を施したフレームと他にはない確固たるデザインにより名声を獲得してきました。建築物やスチームパンクといった概念をインスピレーションの一つとしたMATSUDAのアイウェアはその存在感と高いクオリティによって現在のアイウェアマーケットにおいても他の追随を許していません。
1989年アメリカ。MATSUDAアイウェア誕生。
個性的かつ細部にわたり計算し尽くされたデザインは、長年にわたりカルト的なファン層を確固たるものとしてきました。
2011年アメリカ。MATSUDAアイウェア復活。
日本の技術の粋を結集し、妥協しない物作りと他に類を見ないデザインは、本物にこだわるユーザーの心を確実に捉えています。特に、美術品レベルを追求する彫金は過去も現在もMATSUDAの代名詞として生き続けています。
※2026年5月から、メーカーの意向により一部商品の価格を改定しております。
取扱店 EYEWEAR MEBIUS(渋谷) / fRAME eyewear gallery(青山)
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